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プノンペンのリバーサイドのバーガール選びについての考察【地雷を避ける夜職嬢選び】

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プノンペンのリバーサイドで飲み歩き

プノンペンのリバーサイドで飲み歩き

何度もx2もこのブログで書いていて耳タコ状態だといますが、プノンペンのリバーサイドと称される(ストリート136、アベニュー130、ストリート104)夜遊びは、カンボジアがドルベース基準のため、正攻法で突撃すると昨今のドル高円安では割高になってしまいます。

ただし、飲むだけならまぁ許容範囲かなとも思っていますが…

夜遊び相場感も既に何度か書いていますが、2026年1月現在では、

  • カスタマードラフト:1.5ドル~2ドル
  • レディースドリンク:4.5ドル~5.0ドル
  • バーファイン:15ドル~20ドル
  • お心付け:(短=100ドル前後/長=150ドル~200ドル)
    ※店名は伏せますが日本人経営バーは、バーファインフィーに加えて、レディースドリンク3杯が必須とのこと

が、目安です。

なので、それなりにカワイイ人気嬢を選択し、バーでそれぞれ2杯程度飲んで長時間作業を依頼し、ホテルにお手々繋いで帰った場合、最大で見積もって、

(2+5)*2+20+200=234ドル(≒37,000円)となります。

ちなみに、短時間作業を選択した場合は、

(2+5)*2+20+100=134ドル(≒21,200円)となります。

昨今のタイランドよりは安いかな?と思いますが、それなりの金額では無いでしょうか?

ただし、これは1本釣りできた場合で、実際には数軒のバーを飲み歩く場合もあるので、1バー単位でカスタマードリンク+レディースドリンクが加算されます。

※それぞれYahooファイナンスレートなので、実際はもう少し日本円換算は高いハズです。

(業務連絡)
アナタがイケメンのヤングなら以下は読む価値が無いのでここで離脱してください。

バーガール選び

バーガール選び

小さな例外を引っ張り出してきて「イヤー!オメー!そりゃぁ違うだろ!」とか、「オメーがブサメン・バーコード禿だからだろ!」って話は置いといて、プノンペン・リバーサイド暦も3ヶ月を超え、毎夜4,5軒で飲んだくれてインタビューしたり、作業依頼したりした個人的な感想をまとめると、

暦長夜職嬢は普通にエロ接客対応あり、暦短夜職嬢は選んだ娘の性格次第ですが余り多くは望めません。若いカワイイ人気嬢ほどバー内でも色々制約事項が多い。w

ここを見誤るとガッカリなプノンペン・ナイトマーケットでの買い物になります。

若いカワイイ人気嬢を選択すると

若い人気嬢を選択すると

若いカワイイ人気嬢を選択した場合に、結論から言えば「本マグロ」ちゃん確定です。しかも短時間作業オンリーです。

さらに、ディープなんちゃらスNG、騎なんじゃら位NG、ブローなんちゃらブNG、クなんちゃら二NG、さらにゴムゴムの実も必須で、ほぼ鉄板の地雷となります。

もう、こうなるとどっかの置なんちゃら屋と同じで、ただただアナタが跨ってフリフリするだけの単純作業しか余地がありません。

しかも、マイクロフィギアのヒンニューとなれば、一部のマニアさんを除けば、この単純作業は苦行でしかありません。

「バーで先に確認しろよ!」って話はごもっともなのですが、なんだかスマートじゃないし面倒くさい。どちらかと言えばコミュニケーション十分でハードルを下げたいタイプです。

ジャカルタの人気バー街の「コタインダー」と費用等と比較すると、ほぼ5作業分に匹敵するので、そりゃぁ~、皆さん多少エアー代が高くてもインドネシアを目指す訳ですわ!www

丁度いいブサカワか丁度いいダラシ無い身体の選択

丁度いいブサと丁度いいダラシ無い身体

で、どうすれば良いかと言えば、「丁度いいブサカワ」か「丁度いいダラシ無い身体」且つ、バーで多少のエロ接客があったかです。プノンペンのリバーサイドで目指すはココで間違いないです。www

そもそも、フィリピンやタイランドと違い、どちらかと言えば大人しい嬢も多いし。もっとちゃんと仕事しろよ!って感じの嬢も多い印象です。

ここをしっかり見極めできて選択すると、作業満足度はソコソコ上がります。

まぁ、これはどこの国でも同じなんでしょうけどね…

とある出来事(ワタシの自慢)

先日某Ave130のバーで、アジアン(日台韓中)カスタマー好みをチョイスして小顔の色白嬢と飲みました。飲んでる横を見ると褐色肌のキレイな顔立ち嬢がいたので、色白嬢は止めて褐色嬢にするわ。アハハ

ってな具合に褐色嬢にもレディースドリンクを進呈し一緒に飲み始めました。

「今夜はどっちかバーファインすっぞゴラー!」とか言いながら小一時間…

さて、そろそろ、どっちか選択しようと思った矢先に、色白嬢と褐色嬢が「じゃんけん」をしています。

ん?これは、オイラの争奪戦か?

勝った方の褐色嬢が喜んでいます。まぁどっちでも良かったので、喜んでくれてウレシーわ!って思っていたら、

押し付け合いでした。www

色白嬢を見ると「私」とのジェスチャーだわ。じゃんけんに負けて短時間作業に応じてくれた訳ですが、これが前述に書いた通りの地雷嬢だったわけです。

バーではそこそこにコミュニケーションもとってたんですけどね(泣;

プノンペン夜遊びを誘ったら、「一度行ったけどもういいや!」って方もいました。顔で選ぶタイプの人だったので、恐らくこんな事が続いたんでしょうね。

プノンペン経験者でご賛同してくれる人も多いハズですですが、実は、この手の若くて誰もがカワイイと思う嬢は高確率の地雷ちゃんで、何度か経験もしました。

今回は、バーツ高に悩み、あえてプノンペンの夜遊びを目指す方向けに書き残そうと思い立っての投稿です。

まぁそれでも、「オイラは顔ダ!」って言う見た目史上主義の方もいるでしょうから人それぞれなんですけどね。

著者近影は、本ブログのトップページに掲載しています。ただし、PCで閲覧のみ。どぉしても見たい方はPCモードで御覧ください。

レッツエンジョイプノンペン to ミー

まとめ

プノンペンナイトマーケットでは、(日台韓中で)誰もが好む若いカワイイ嬢はショートしか応じない。しかも、高確率で完璧な「本マグロ」の地雷ちゃん。あなたがもし、満足度の高い買い物をしたい場合は、ど真ん中を外した商品を選択するのが吉です。

そもそもワタシは顔で選ぶタイプでは無いので、プノンペンで「若いカワイイ娘は地雷か?」のミッションはこれで終了します。次のミッションは長時間作業=300$と言い張る嬢を100$に値切ることです。もし遂行できたらXで高らかに吠えます。

(追記)
X投稿でレディースドリンクが「水テキーラ」だった話を書いていますが、実はレディースドリンク・ビールのつもりが「ノンアルビール」かな?ってバーもありました。氷無しって言っても必ず少し氷を入れてくる。理由はノンアルビールは少し黄色が強いから、薄める為?まだ未確認ですが、機会があれば確認します。

詐欺の拠点はカンボジアでは有名だしね。カンボジアは侮れない!

まぁ、それでもプノンペンにはもうしばらく通いますけどね…

セミリタイアして旅する人のブログ

2024年春から1年のうちの半年以上、東南アジア(主に、カンボジア・ベトナム・タイ・フィリピン・インドネシア)のどこかでウロウロしています。昼はオシャレカフェでラップトップを開いて(できる)ノマドワーカーのふりをして、夜はナイトスポットでヘロヘロと酔っぱらって、夜職嬢にたかられているシャイなバーコードオヤヂです。
ブスカワ夜職嬢を誘ってその国の観光地にプチ旅行することがマイヘイバリット!
◆フィリピン特化ブログ( kix2philippines.com

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